
配信中に音と映像が合わない。コメントで「音ズレしてます」と言われる。原因を調べると、Wi-Fiを5GHzにしましょう、と書いてあります。
それで直る場合もあります。ただ、5GHzに変えたのに途切れるようになった、という話もよく聞きます。そして、そもそも起きているのが音ズレではないことも多いです。
この記事では、まず症状を4つに分けます。どこで聞いてズレているかによって、原因が別だからです。そのうえで、総務省の資料で無線の周波数帯の扱いを確認して、5GHzの中身まで見ます。ここを知っておくと、「5GHzにしたのに不安定」の理由が分かります。
「音ズレ」と呼ばれているものは4つある
最初にやるのは、症状の切り分けです。ここを飛ばすと、関係ない設定をいじり続けることになります。
どこで聞いてズレているか
同じ「音ズレ」でも、起きている場所が4つに分かれます。
1つ目が、自分のイヤホンでズレている状態。自分の声が遅れて聞こえる、BGMと口が合わない。2つ目が、視聴者の画面でだけズレている状態。自分は問題ないのにコメントで指摘される。3つ目が、アーカイブでズレている状態。配信中は大丈夫だったのに、あとから見るとずれている。
そして4つ目が、そもそも音ズレではない状態です。コメントへの反応が遅い、呼びかけてから返事までに間がある。これは遅延であって、音と映像のズレとは別の問題です。
4つは、原因が別
1つ目、自分のイヤホンでズレるなら、原因は再生側にあります。多くはBluetoothです。この場合、視聴者には正常に届いていることが多いです。
2つ目、視聴者だけがズレるなら、配信のエンコードか送出の側です。端末の処理か、通信の不安定さが関わります。
3つ目、アーカイブでズレるなら、録画や保存の処理の側です。配信中の体感とは切り離して考えます。4つ目の遅延は、通信の往復時間の問題で、設定で消せるものではありません。
4つ目については、少し補足します。配信には必ず数秒の遅れがあります。映像を圧縮して、送って、受け取って、また展開するからです。これは不具合ではなく、仕組みです。コメントへの返事が遅れて感じるのは、この往復ぶんが乗っているからで、設定で短くできる範囲は限られます。
まず、コメントの文面を読む
視聴者からの指摘は、そのまま受け取らないでください。「音ズレしてます」という言葉で、4つのどれもが表現されます。
聞き返すときは、こう聞いてください。「口の動きと声がずれていますか、それとも返事が遅いですか」。この2つを分けるだけで、原因が半分に絞れます。
自分の画面も同時に確認してください。自分ではズレていないのに指摘されるなら、原因は自分の再生側ではありません。
| 症状 | 場所 | 主な原因 |
|---|---|---|
| 自分だけズレる | 再生側 | 無線イヤホン |
| 視聴者だけズレる | 配信側 | 端末か通信 |
| アーカイブでズレる | 録画側 | 保存の処理 |
| 反応が遅い | 往復の時間 | 音ズレではない |
3分でできる切り分けの手順
症状が分かったら、次は確認です。配信していないときに3分でできます。
手順1 有線イヤホンに替えて30秒録画する
最初にやるのがこれです。Bluetoothのイヤホンを外して、有線に替えるか、何もつけずに30秒だけ録画します。
それで口と声が合うなら、原因は再生側でした。配信そのものはずれていません。この場合、視聴者には正常に届いている可能性が高いです。
まだズレるなら、次に進みます。有線イヤホンがない場合は、スピーカーで再生しても構いません。ただし、マイクが音を拾うので、音量は小さくしてください。
録画するときは、手をたたくか、口を大きく開けて一言だけ言ってください。口が閉じる瞬間と音が出る瞬間は、あとから見比べやすいです。ふつうに話しているだけだと、ズレていても気づきにくくなります。
手順2 別の端末で自分の配信を見る
次に、配信中の画面を別の端末で見ます。家族のスマホ、タブレット、パソコン。同じアカウントである必要はありません。
別の端末で見てズレていないなら、自分の端末の再生側の問題です。別の端末でもズレているなら、配信側で起きています。
このとき、別の端末は同じWi-Fiにつながないでください。モバイル回線で見ると、通信の影響を切り分けられます。
見るときは、音量を下げるか消音にしてください。配信中の端末のマイクが拾って、音が回ります。映像と口の動きが合っているかだけを見れば足ります。1分も見れば分かります。
手順3 アーカイブを頭から確認する
3つ目が、アーカイブです。残っている場合は、頭から見てください。
見るポイントは、ズレ方です。最初からずっと同じだけズレているのか、途中からズレ始めたのか、だんだん広がっていくのか。
最初から一定なら、設定や機器の組み合わせの問題です。途中から、またはだんだん広がるなら、配信中に何かが起きています。端末の発熱か、通信の変動です。ズレ方を覚えておくと、次の章から原因が絞れます。
いちばん多い原因はBluetooth
切り分けの結果、いちばん多いのがここです。
| ズレ方 | 疑うところ |
|---|---|
| 最初から一定 | 機器の組み合わせ |
| 途中から始まる | 発熱か通信の変動 |
| だんだん広がる | 端末の処理落ち |
| ときどき途切れる | 無線の帯域 |
Bluetoothは2.4GHz帯を使っている
総務省の電波利用ポータルに、小電力データ通信システムの説明があります(確認日2026年9月22日)。
そこには、小電力データ通信システムには様々な無線システムが含まれており、主に無線LAN(2.4GHz帯、5GHz帯、6GHz帯)やBluetooth(2.4GHz帯)等が対象となっている、と書かれています。
Bluetoothの説明には、2.4GHz帯を使用する国際的な無線規格で、主にワイヤレススピーカー、ヘッドホンなどのワイヤレスオーディオストリーミング用途に使用されている、とあります。
つまり、Bluetoothのイヤホンと、2.4GHz帯のWi-Fiは、同じ帯域を使っています。同じ資料には、いずれの帯域も他の無線システムと周波数を共用している、とも書かれています。
だから、有線に替えるのがいちばん早い
無線のイヤホンは、音をいったん電波に乗せて送るので、その分の時間がかかります。そして、同じ帯域が混み合っていると、さらに不安定になります。
直し方としては、有線に替えるのがいちばん確実です。変換アダプタが必要な端末もありますが、配信中だけ有線にする、という使い分けで構いません。
どうしても無線を使いたい場合は、イヤホンでモニターするのをやめる、という選択もあります。自分の声を聞かない形にすれば、再生側のズレは関係なくなります。BGMを流す場合は、端末の中で鳴らす形にすると、送出の側で同期が取れます。
マイクとイヤホンを分けて考える
もうひとつ、混同されやすいところがあります。マイクとイヤホンは別の経路です。
無線イヤホンのマイクを使っている場合、声も無線を経由します。この場合、視聴者に届く音がずれることがあります。イヤホンは無線でも、マイクは端末のものを使う、という設定にできる機種もあります。
外付けのマイクを使っている場合は、接続の方式を確認してください。有線でつながっているか、無線かで扱いが変わります。機材を増やす前の確認は照明の記事と同じ考え方で、先に置き方と接続を見てください。
「5GHzにすれば安定」ではない
ここが、この記事でいちばん書きたかったところです。
5GHzは、3つの帯域に分かれている
同じ総務省の資料に、無線LAN等に割り当てられている周波数帯が挙げられています。
2.4GHz帯(2400〜2483.5MHz)、日本専用帯域の2.4GHz帯(2471〜2497MHz)、5GHz帯、そして6GHz帯(5925〜6425MHz)です。そして5GHz帯は、さらに3つに分かれています。5.2GHz帯(5150MHz〜5250MHz)、5.3GHz帯(5250MHz〜5350MHz)、5.6GHz帯(5470〜5730MHz)です。
製品の表示では、それぞれW52、W53、W56と書かれていることがあります。同じ資料には、これらは一般社団法人電子情報技術産業協会のガイドラインや電波産業会の標準規格により規定されている表示である、と説明されています。
W53とW56には、DFSが義務づけられている
ここが本題です。同じ資料の用語集に、DFSの説明があります。
「5.3GHz帯及び5.6GHz帯において、気象レーダーが存在していることを検知するために、同周波数帯を使用する無線LANの親局(アクセスポイント)に搭載が義務づけられている機能。レーダーを検知した場合は自動的に停止又はチャネルを変更する機能が備わっています。」
そして、続きがあります。「5.3GHz帯又は5.6GHz帯チャネルでの運用開始前に60秒間レーダーで使用されていないことを確認し、運用中も連続的にレーダー波が存在していないか検知することとなっています。」
つまり、この帯域を使っている場合、レーダーを検知すると自動的に止まるか、チャネルが変わります。そして、新しいチャネルで動き出す前に60秒の確認が入ります。配信中にこれが起きると、通信が一時的に途切れます。
「5GHzにしたら不安定になった」の正体
ここまで分かると、よくある現象の説明がつきます。
Wi-Fiを2.4GHzから5GHzに変えて、速度は上がったのに、時々ぷつっと切れる。これは、接続していたチャネルがW53かW56で、DFSが働いた可能性があります。空港や気象レーダーの近くだと、起きやすくなります。
対処としては、ルーターの設定でW52のチャネルを優先する、という方法があります。ただし、同じ資料の技術基準の比較表では、5.2GHz帯の運用場所は屋内及び自動車内、5.3GHz帯は屋内のみ、5.6GHz帯は屋内及び屋外(ただし上空利用は除く)とされています。設定を変える場合は、使う場所の条件も確認してください。
なお、6GHz帯はDFSが不要とされています。対応している機器なら、選択肢のひとつになります。ただし、6GHz帯にも屋内のみの区分と屋外でも使える区分があります。
| 帯域 | DFS | 運用場所 |
|---|---|---|
| 2.4GHz帯 | 不要 | 屋内及び屋外 |
| 5.2GHz帯 | 不要 | 屋内及び自動車内 |
| 5.3GHz帯 | 必要 | 屋内のみ |
| 5.6GHz帯 | 必要 | 屋内及び屋外 |
通信ではなく端末が原因のこともある
Wi-Fiを疑う前に、端末を見たほうがいい場合もあります。
発熱すると、処理が追いつかなくなる
配信は、端末にとって重い処理です。カメラ、エンコード、通信、画面表示を同時にやっています。
端末が熱くなると、性能を落とす仕組みが働きます。すると、映像の処理が間に合わなくなり、音とのズレが出ます。この場合、ズレは配信の途中から始まって、だんだん広がります。
アーカイブでズレ方を確認したときに、だんだん広がっていたなら、こちらを疑ってください。発熱への対処はスマホが熱くなる記事にまとめています。
見分けやすいのは、配信を始めてから何分くらいで起きるかです。毎回だいたい同じ時間で始まるなら、発熱の可能性が高くなります。端末に触ってみて、熱くなっているかも確認してください。
バックグラウンドのアプリ
もうひとつが、裏で動いているアプリです。自動更新、写真のバックアップ、他の配信アプリ。
これらは通信も端末の処理も使うので、配信と取り合いになります。配信の前に、使っていないアプリを閉じてください。写真や動画の自動バックアップは、配信の時間帯だけ止める設定にできることがあります。
意外と効くのが、配信中に自分で別のアプリを見ないことです。コメントを別アプリで見る、SNSを確認する。これだけでも処理が増えます。
それと、充電しながらの配信も見直してください。充電中は端末が熱を持ちます。長い配信で電池が心配なら、配信前に満充電にしておいて、配信中は抜いておくほうが安定することがあります。
録画と配信を同時にしている場合
画面録画をしながら配信している人もいます。あとで切り抜きを作るためです。
これは端末の処理をかなり使います。ズレが出るなら、録画をやめてみてください。切り抜きは、アプリ側のアーカイブから作れることが多いです。
配信と録画を同時にやりたい場合は、配信の解像度を下げるか、録画の解像度を下げるか、どちらかを削ります。両方を最高設定にして安定する端末は、あまり多くありません。
直らないときに試す順番
最後に、順番をまとめます。上から順に試してください。
お金をかけずに試す5つ
1つ目、無線イヤホンを外す。2つ目、使っていないアプリを全部閉じる。3つ目、端末を冷ましてから配信する。4つ目、画面録画をやめる。5つ目、配信の画質を1段階下げる。
この5つで直ることが、かなり多いです。どれも無料で、5分あれば全部試せます。
順番に意味があります。上から順に、効果が大きくて手間が小さい順に並べています。下から試すと、時間だけかかります。
もうひとつ、一度に2つ以上変えないでください。直ったときに、どれが効いたのか分からなくなります。1つ変えて、30秒録画して確認する。この繰り返しです。
それでも直らないときの3つ
次が、設定を変える段階です。6つ目、ルーターとの距離を縮める。壁を1枚はさむだけで届き方が変わります。7つ目、接続する帯域を変える。2.4GHzと5GHzを切り替えて、どちらが安定するか比べます。
8つ目が、有線接続です。パソコンで配信している場合は、LANケーブルでつなぐのがいちばん安定します。無線の要素をひとつ減らせます。
スマホの場合は、モバイル回線で試してみてください。Wi-Fiより安定することがあります。データ通信量は増えるので、残量を確認してからにしてください。
記録を残して、次につなげる
試すときは、毎回1行だけ記録してください。日付、やったこと、結果。
これがないと、何が効いたのか分からなくなります。そして、同じことを何度も試すことになります。
とくに、たまにしか起きない症状の場合は記録が効きます。起きた日と時間帯を並べると、傾向が見えることがあります。夜だけ起きるなら回線の混雑、特定の場所だけなら電波の問題、という具合です。
| 順番 | やること | 費用 |
|---|---|---|
| 1 | 無線イヤホンを外す | 無料 |
| 2 | 他のアプリを閉じる | 無料 |
| 3 | 端末を冷ます | 無料 |
| 4 | 画面録画をやめる | 無料 |
| 5 | 画質を1段階下げる | 無料 |
| 6 | ルーターに近づく | 無料 |
まとめ
症状を分けてから設定を触ってください。順番が逆だと、直りません。
- 「音ズレ」と呼ばれているものは4つある。自分だけズレる、視聴者だけズレる、アーカイブでズレる、反応が遅い。最後は音ズレではなく遅延
- 視聴者に聞くときは「口と声がずれていますか、それとも返事が遅いですか」。この2つを分けるだけで原因が半分に絞れる
- 切り分けは3分でできる。有線に替えて30秒録画、別の端末で見る、アーカイブでズレ方を確認する
- ズレ方を見る。最初から一定なら設定や機器の組み合わせ、途中からだんだん広がるなら発熱か通信の変動
- 総務省の資料では、無線LANは2.4GHz帯・5GHz帯・6GHz帯、Bluetoothは2.4GHz帯とされている。無線イヤホンと2.4GHzのWi-Fiは同じ帯域を使う
- 5GHz帯は5.2GHz帯・5.3GHz帯・5.6GHz帯に分かれている。製品表示ではW52・W53・W56
- 5.3GHz帯と5.6GHz帯にはDFSが義務づけられている。気象レーダーを検知すると自動的に停止またはチャネルを変更し、運用開始前に60秒間の確認が入る
- これが「5GHzにしたら不安定になった」の正体のひとつ。W52を優先する設定もあるが、5.2GHz帯の運用場所は屋内及び自動車内とされている
- 通信ではなく端末が原因のこともある。発熱、バックグラウンドのアプリ、画面録画との同時使用
- 試す順番は、無線イヤホンを外す、アプリを閉じる、冷ます、録画をやめる、画質を下げる。全部無料で、5分で試せる
今日できるのは、有線イヤホンに替えて30秒だけ録画してみることです。それで合うなら、視聴者には最初から正常に届いています。試したことは1行ずつ記録しておいてください。
よくある質問(FAQ)
自分では気づかないのに、コメントで指摘されます
その場合、原因は自分の再生側ではありません。まず、別の端末で自分の配信を見てください。そのとき、別の端末は同じWi-Fiにつながず、モバイル回線で見ると通信の影響を切り分けられます。それでもズレているなら配信側で起きています。端末の発熱、バックグラウンドのアプリ、画面録画との同時使用を順に外してみてください。なお、指摘が「返事が遅い」という意味なら、それは音ズレではなく遅延なので、設定では消せません。
Wi-Fiを5GHzにしたら、途切れるようになりました
接続しているチャネルが5.3GHz帯か5.6GHz帯の可能性があります。総務省の資料によると、この2つの帯域にはDFSの搭載が義務づけられていて、気象レーダーを検知すると自動的に停止またはチャネルを変更します。さらに、運用開始前に60秒間レーダーで使用されていないことを確認する、とされています。ルーターの設定で5.2GHz帯のチャネルを優先できる場合があります。ただし5.2GHz帯は屋内及び自動車内での利用とされているので、使う場所の条件も確認してください。
Bluetoothイヤホンを使いたいのですが
配信中だけ有線にする、という使い分けが現実的です。どうしても無線を使いたい場合は、イヤホンで自分の声をモニターするのをやめる選択もあります。自分の声を聞かなければ、再生側のズレは配信に影響しません。BGMを流す場合は、端末の中で鳴らす形にすると送出の側で同期が取れます。また、イヤホンは無線でもマイクは端末のものを使う、という設定にできる機種もあります。
だんだんズレが大きくなります
端末の発熱を疑ってください。配信はカメラ、エンコード、通信、画面表示を同時に行うので、端末にとって重い処理です。熱くなると性能を落とす仕組みが働き、映像の処理が間に合わなくなります。対処は、配信前に端末を冷ましておく、画面録画をやめる、画質を1段階下げる、使っていないアプリを閉じる、充電しながらの配信をやめる、です。最初から一定のズレなら発熱ではなく、設定や機器の組み合わせの問題です。
有線LANにすれば解決しますか
パソコンで配信している場合は、無線の要素をひとつ減らせるので効果があります。ただし、ズレの原因が端末の処理や再生側にある場合は、有線にしても変わりません。先に切り分けをしてください。有線イヤホンで30秒録画して合うなら、原因は再生側です。別の端末でもズレるなら配信側なので、そのときに通信を疑う順番になります。スマホの場合は、モバイル回線で試すほうが手軽です。
何を試しても直りません
記録を見直してください。日付、やったこと、結果を1行ずつ残していれば、傾向が見えることがあります。夜だけ起きるなら回線の混雑、特定の場所だけなら電波の問題、特定の時間の長さを超えると起きるなら発熱です。それでも分からない場合は、配信アプリの問い合わせ窓口に、症状と試したことを添えて聞いてください。端末の機種、アプリのバージョン、接続方法、ズレ方の3点を書くと話が早くなります。
あわせて読みたい
- ライバー求人の見極め方|顔出しなしで守れるものと、募集に聞いていいこと事務所とフリーの選び方
- ライブ配信の照明の当て方|明るさより「差」を直すと、買わずに映りが変わるアプリ・機材・配信環境
- ライブ配信の背景の作り方|映えより先に、映り込みと原状回復を片づけるアプリ・機材・配信環境
- ライブ配信が難しいと感じるとき|難しさを4つに分けると、直す場所が決まる消耗しない続け方