
UTAGEとLINE公式アカウントの連携は、UTAGEの初期設定の中でいちばん手順が長く、いちばん間違えやすい作業です。友だち追加してもメッセージが届かない、意図したシナリオに登録されない、そもそも保存ボタンが通らない——原因はほぼ決まっています。
UTAGEは、LINE側から「4つの値」を取ってくる必要があります。しかもその4つは、2つの異なる画面から、2つずつ取るという構造になっています。ここを取り違えて同じ値を2回入れてしまうのが、最も多いつまずき方です。
公式マニュアルは、この点について「4か所とも違う値が入力されているはずです」とわざわざ注意書きを入れています。裏を返せば、同じ値が入ってしまう人がそれだけ多いということです。
この記事では、UTAGE公式マニュアルの記載にもとづいて、連携の全手順と、つながらないときの切り分け方を順番に解説します。
連携の全体像|3つの画面を行き来する
作業を始める前に、全体像を掴んでおきます。ここが分かっていないと、いま自分がどの画面で何をしているのか分からなくなります。
行き来するのは3つの画面
この連携では、次の3つの画面を順番に行ったり来たりします。
| 画面 | 役割 |
|---|---|
| LINE公式アカウント管理画面 | Messaging APIを有効にする/応答設定を変える |
| LINE Developers | LINEログインチャネルを作る |
| UTAGE管理画面 | 取得した値を貼り付ける |
特に紛らわしいのが、前の2つがどちらもLINE側の画面である点です。「LINE公式アカウント管理画面」と「LINE Developers」は別物で、取得する値も別物です。この記事では、どちらの画面での操作かを毎回明記します。
取得する値は4つ。ここを取り違えるのが最大のつまずき
UTAGEの「LINEアカウント設定」画面には、値を入れる欄が4つあります。
①②はLINE公式アカウント管理画面から、③④はLINE Developersから取ります。①②と③④は別物です。もし③④に①②と同じ値が入っていたら、手順のどこかを間違えています。
始める前の3つの前提
1. 個人のLINEアカウントは連携できない
連携できるのはLINE公式アカウントだけです。個人のLINEアカウントを繋ぐことはできません。まだ持っていない場合は、先にLINE公式アカウントを作成してください。
ここは「LINEなら持っている」と思って進めてしまい、後から気づくパターンがあります。作成自体は無料でできるので、着手前に用意しておくとスムーズです。
2. 1つのLINE公式アカウントは、1つの配信アカウントにしか繋げない
公式マニュアルには「同一のLINE公式アカウントを、複数のメール・LINE配信アカウントに連携して同時利用することはできません」と明記されています。
UTAGE側で配信アカウントを複数持っている場合、どの配信アカウントに繋ぐかを先に決めておく必要があります。後から別のアカウントに繋ぎ替えたくなると手戻りになるので、事業やブランドの単位を考えて決めてください。
3. プロバイダーは1つにまとめる
作業の途中で「プロバイダー」を作成する場面が出てきます。これはLINE Developers上でチャネルを束ねる入れ物のようなものです。
公式マニュアルは、複数のLINE公式アカウントを持っている場合でも、基本的には1つのプロバイダーで管理することを推奨しています。アカウントごとに新しいプロバイダーを作ってしまうと、UTAGEで配信アカウントをまたいだアクションが使えなくなるためです。
そして、ここで付けたプロバイダー名は後の手順でもう一度使います。複数ある場合は必ずメモしておいてください。
Step1|Messaging APIを有効にして2つの値を取る
ここからはLINE公式アカウント管理画面での操作です。
設定 → Messaging API を開く
LINE公式アカウント管理画面にログインし、連携したいアカウント名をクリックします。開いたら右上の「設定」(歯車マーク)をクリックしてください。
設定画面が開いたら、左メニューの「Messaging API」を選び、画面中央の【Messaging APIを利用する】をクリックします。すでに利用している場合は、この手順は飛ばして次に進んで構いません。
なお、そのLINE公式アカウントで初めてMessaging APIを使う場合、「LINE Developersに登録する開発者情報を入力してください」という画面が出ます。名前とメールアドレスを入力して進んでください。これは次のステップで使うLINE Developersの登録情報になります。
プロバイダーを作成する(名前をメモ)
プロバイダーを選択する画面が出るので、作成または選択して【同意する】をクリックします。初めての場合は新規作成、すでに持っている場合は選択できます。
ここで決めたプロバイダー名は後で必ず使います。前述のとおり、複数ある場合はメモしておいてください。プライバシーポリシーと利用規約のURLは任意なので、なければ空欄のまま【OK】で問題ありません。
Channel ID と Channel secret をコピーする
Messaging APIが利用できるようになると、『Channel ID』と『Channel secret』が表示されます。これが4つの値のうちの①と②です。それぞれコピーしておいてください。
コピーするときは手入力せず、必ずコピーボタンを使ってください。公式マニュアルはトラブルの原因として「余計なスペースが挿入されている」ケースを挙げています。手で選択してコピーすると、前後に空白が混ざることがあります。
【重要】Webhook URL欄には絶対に何も入力しない
この画面には「Webhook URL」という欄もあり、空欄になっています。公式マニュアルは「この欄には絶対に何も入力しないでください」と強い表現で警告しています。
ここは、後の手順ですべての接続設定が正しく終わると自動的に値が入る欄です。空欄なのを見て「入れ忘れかな」と手で埋めてしまうと、連携が正しく動きません。触らずに次へ進んでください。
Step2|UTAGEに1組目を貼り付ける
ここからはUTAGE管理画面での操作です。
上メニューの【メール・LINE配信】から、LINEを連携したい配信アカウントをクリックします。一覧にアカウントがない場合は「+追加」から作成してください。このとき、【LINEのみ】または【メール・LINE併用】のアカウントにする必要があります。メール専用で作ってしまうとLINEを繋げません。
アカウント名をクリックしたら、左メニューの「LINEアカウント」→「LINEアカウント設定」を開きます。
「Messaging API設定」の欄に、Step1でコピーした【Channel ID】と【Channel secret】をそれぞれ貼り付けてください。2つを逆に入れてしまうのも公式が挙げているトラブル原因の1つなので、貼り付けたら見比べて確認しておきます。
この時点ではまだ保存しません。次のステップに続きます。
Step3|認証方式は「LINEログイン認証」にする
同じ「LINEアカウント設定」画面の中に、「経路分析設定」の「認証方式」という項目があります。ここを【LINEログイン認証】に設定してください。
認証方式は3つある
認証方式とは、友だち追加されたときに「どの経路から登録されたか」を判定する仕組みです。3つの選択肢があります。
| 方式 | 特徴 | 公式の位置づけ |
|---|---|---|
| LINEログイン認証 | LINEログインとの連携が必要だが、最も正確に動作する | 強く推奨 |
| 簡易認証 | 登録のステップを1つ減らせるが、判定精度が100%ではない | 非推奨 |
| 画像認証 | 認証用の1ピクセルの画像が送られる | — |
なぜLINEログイン認証なのか
手間だけを見れば簡易認証のほうが楽です。設定が1ステップ減りますし、この後のLINE Developersでの作業も不要になります。
それでもLINEログイン認証を選ぶ理由は、公式マニュアルの次の記述に集約されています。「同時刻に複数の(大量)登録が見込める場合、正しく登録経路を判定できずにメールアドレスとLINE情報が上手く紐づかないことがあります」。
つまり、広告を出したり一斉に告知したりして登録が集中したときにこそ壊れるということです。普段のテストでは問題なく動くので気づきにくく、いちばん大事な場面で取りこぼすことになります。
加えて、簡易認証と画像認証には「新規のLINE友だちの場合のみUTAGEのシナリオへ登録が可能」という制限があります。すでにLINE公式アカウントを友だち登録している人は、シナリオに登録できません。既存の友だちがいる状態でUTAGEを導入するなら、この時点でLINEログイン認証一択です。
ここまで入力したら、まだ保存せずに画面を開いたままにしておいてください。次のステップでLINE Developersから残りの2つを取ってきます。
Step4|LINEログインチャネルを作る
ここからはLINE Developersでの操作です。3つ目の画面に移ります。
LINE Developersを開いてプロバイダーを確認する
Step1のLINE公式アカウント管理画面の「Messaging API」画面下側にある【LINE Developersコンソール】のリンクをクリックすると移動できます。
移動したら、Step1で作成(または選択)したプロバイダーが表示されているかを必ず確認してください。プロバイダー名をクリックして、Step1で作った「Messaging API」のチャネル(LINE公式アカウント名)が入っていることも確認します。
ここが違うプロバイダーだと、後の設定をすべて正しくやっても動きません。公式マニュアルも「一致していないと正しく動作しません」と明記しています。
新規チャネル作成 →「LINEログイン」を選ぶ
Messaging APIのチャネルが表示されているのを確認したら、その左隣の「新規チャネル作成」をクリックします。ポップアップが出たら、必ず「LINEログイン」を選んでください。
作成画面が開いたら、まずチャネルの種類が「LINEログイン」になっているか、プロバイダー名が正しいかの2点を確認します。
入力内容で迷いやすい3つの項目
入力項目のうち、判断に迷いやすいのは次の3つです。
| 項目 | 設定値 |
|---|---|
| アプリタイプ | ウェブアプリを選択 |
| 2要素認証の必須化 | オフ(グレー)に設定 |
| プライバシーポリシー/利用規約URL | 任意。空欄でも問題ない |
サービスを提供する地域と、会社・事業者の所在国は、日本であれば「日本」で構いません。チャネル名・チャネル説明は自由に入力できます。
すべて入力したら「LINE開発者契約」の内容を確認してチェックを入れ、「作成」をクリックします。
作成しただけでは終わらない。「開発中」を「公開」に変える
チャネルが作成されると、画面に【開発中】と表示されたボタンがあります。これをクリックして「公開」に変更してください。確認画面が出たら「公開」を選び、【公開済み】になったことを確認します。
ここは作成した達成感で見落としやすい箇所です。開発中のままだと連携は完成しません。
同じプロバイダー内に2つのチャネルが並んでいるか確認する
最後に、左メニューからプロバイダー名を選択して、「LINEログイン」のチャネルと「Messaging API」のチャネルが同じプロバイダー内に並んでいるかを確認してください。
公式マニュアルは「同一プロバイダー内に共存していないと、UTAGEと連携してもLINE関連の機能が正しく動作しません」としています。ここを確認しておくと、後のトラブルシューティングが1つ減ります。
Step5|2組目を貼り付けて保存する
作成したLINEログインチャネルをクリックし、チャネル基本設定 → 基本情報にある「チャネルID」の数字をコピーします。これが③です。数字の右側にあるコピーアイコンを使ってください。
UTAGE側の「LINEアカウント設定」画面に戻り、「LINEログインチャネル設定」の【チャネルID】欄に貼り付けます。Messaging API設定の欄に貼らないよう注意してください。
次に、LINE Developersの画面を下にスクロールして「チャネルシークレット」の値をコピーします。これが④です。同じくUTAGE側の「LINEログインチャネル設定」の【チャネルシークレット】欄に貼り付けます。
保存する前に、4か所を見比べる
ここが、この記事でいちばんお伝えしたい確認ポイントです。保存する前に、次の4つの欄を見比べてください。
| # | 欄 | 取得元 |
|---|---|---|
| ① | Messaging API「Channel ID」 | LINE公式アカウント管理画面 |
| ② | Messaging API「Channel secret」 | LINE公式アカウント管理画面 |
| ③ | LINEログインチャネル設定「チャネルID」 | LINE Developers |
| ④ | LINEログインチャネル設定「チャネルシークレット」 | LINE Developers |
4か所すべてに、それぞれ違う値が入っていれば正解です。公式マニュアルも「正しい手順であれば、4か所とも違う値が入力されているはずです」と書いています。
もし③④に①②と同じ値が入っていたら、Step4を飛ばして、Messaging APIの値を2回コピーしてしまっています。その場合はLINE Developersに戻ってLINEログインチャネルを作り直し、正しい値を取得してください。
確認できたら「保存」します。「保存しました」と表示され、連携したLINE公式アカウント名が表示されていれば、ここまでの連携は完了です。
ただし、まだLINEの利用開始設定は終わっていません。最後にLINE公式アカウント側でもう1つ設定があります。
Step6|LINE公式アカウント側の応答設定
再びLINE公式アカウント管理画面に戻ります。左メニューから「応答設定」を開いてください。
Webhookをオン、他の3つをオフにする
| 項目 | 設定 |
|---|---|
| Webhook | オン(緑) |
| チャット | オフ(グレー) |
| あいさつメッセージ | オフ(グレー) |
| 応答メッセージ | オフ(グレー) |
チャットとあいさつメッセージは、オンにしても使えますがUTAGEでは非推奨です。LINE公式アカウント側の仕様変更によって、予期せず正常に動作しなくなる恐れがあるためです。
すでにオンなら、一度オフにしてから再度オンにする
意外に思われるかもしれませんが、公式マニュアルは「既にWebhookが『オン』の状態となっていた場合は、一度『オフ』にしてから再度『オン』に設定し直してください」と指示しています。
他のツールを使っていた、あるいは以前に設定したことがある場合、Webhookはすでにオンになっていることがあります。そのままだと接続先が更新されず、オンに見えるのに繋がらない状態になります。オンだからOK、と流さずに、必ず切り替え直してください。
Webhook URLが自動で入っているか確認する
応答設定が終わったら、Messaging APIの画面に戻り、「Webhook URL」に値が入っていることを確認します。Step1で「絶対に何も入力しない」と言われていた、あの欄です。
正しく連携できていれば、UTAGEのLINEアカウント設定画面に表示されているWebhook URLと同じ値が、自動的に入っています。ここが空欄のままなら、どこかの設定が正しく終わっていません。次のトラブルシューティングに進んでください。
Step7|必ずテスト登録をする
公式マニュアルは、テストについてこう書いています。「連携できたと思って運用をスタートしたら、実は連携設定に不備があり一部の機能が動かないケースを多数ご報告頂いています」。
これは実感としてもよく分かる話です。設定画面上は保存できていて、エラーも出ていない。でも実際に友だち追加すると何も起きない。この状態を運用開始後に発見するのがいちばん痛いので、必ずテストしてください。
テストの手順
まず、テスト用のシナリオを作ります。【メール・LINE配信】から連携した配信アカウントをクリックし、シナリオ一覧の「追加」ボタンでテスト配信用のシナリオを作成します。
作成したシナリオをクリックして、左メニューの【ステップ配信】を開き、【LINEメッセージ追加】をクリックします。管理名称と本文を適当に入力し、送信のタイミングを「シナリオ登録直後」にして保存してください。
保存したら、次の4点を確認します。
- 媒体が「LINE」になっているか
- 管理名称が設定したものになっているか
- 送信タイミングが「登録直後」になっているか
- ステータスが「稼働中」になっているか(下書きだと配信されません)
最後の「稼働中」は特に見落としやすい項目です。下書きのままテストして「配信されない」と悩むのは、よくあるパターンです。
確認できたら、左メニューの【LINE登録ページ】を開きます。LINE友だち追加用のQRコードが表示されるので、自分のスマートフォンで読み取って友だち追加してください。設定したメッセージが届けば、連携は成功です。
つながらないときに見る4つの原因
友だち追加してもメッセージが届かない、意図したシナリオに登録されない、保存ができない。公式マニュアルは、こうした症状の原因を4つに整理しています。上から順に確認してください。
原因1:Messaging APIの2つの値が正しく入っていない
【Channel ID】と【Channel secret】を逆に入力している、あるいは余計なスペースが混ざっているケースです。
手入力やドラッグでの選択コピーをすると、前後に空白が入りやすくなります。必ずコピーボタンを使って取り直してください。見た目では空白の有無が分からないので、疑わしければ一度消して貼り直すのが確実です。
原因2:4つの値を取り違えている
この記事で繰り返しお伝えしてきた点です。Messaging APIの【Channel ID】【Channel secret】と、LINEログインチャネル設定の【チャネルID】【チャネルシークレット】は同じものではありません。
前者はLINE公式アカウント管理画面から、後者はLINE Developersから取得します。4か所を見比べて、すべて違う値になっているか確認してください。
原因3:Webhookがオンになっていない
LINE公式アカウントの応答設定でWebhookがオンになっていないと連携できません。
そして、オンになっているのにつながらない場合は、一度オフにしてもう一度オンにし、LINE公式アカウント管理画面を再読み込みしてみてください。これは公式マニュアルが明示している対処法です。
原因4:プロバイダー名が一致していない
LINE DevelopersでLINEログインチャネルを作るとき、LINE公式アカウント側で作成したプロバイダーとは別のプロバイダーに作ってしまうケースです。
プロバイダーが複数あると起きやすく、しかも画面上はエラーになりません。左メニューからプロバイダー名を選択して、「LINEログイン」と「Messaging API」の2つのチャネルが同じプロバイダーの中に並んでいるかを目で確認してください。
まとめ
UTAGEとLINE公式アカウントの連携でつまずく原因は、次の点に集約されます。
- 取得する値は4つ。①②はLINE公式アカウント管理画面から、③④はLINE Developersから。4か所すべて違う値になっていれば正解
- 認証方式はLINEログイン認証にする。簡易認証は登録が集中したときに取りこぼす
- LINEログインチャネルは「公開」に変える。作成しただけの「開発中」では動かない
- Webhook URL欄には手で何も入れない。正しく設定できれば自動で入る
- Webhookがすでにオンなら、一度オフにしてからオンにし直す
- 最後に必ずテスト登録をする。ステータスが「稼働中」でないと配信されない
手順は長いですが、一度通してしまえば、ここから先はLINE友だち管理・一斉送信・ステップ配信・リマインダ配信・リッチメニュー・自動応答がすべて使えるようになります。
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よくある質問(FAQ)
個人のLINEアカウントは連携できますか?
できません。連携できるのはLINE公式アカウントのみです。持っていない場合は、先に作成する必要があります。
1つのLINE公式アカウントを、複数の配信アカウントで使えますか?
使えません。公式マニュアルに「同一のLINE公式アカウントを、複数のメール・LINE配信アカウントに連携して同時利用することはできません」と明記されています。
簡易認証ではだめですか?
設定は楽になりますが、公式は非推奨としています。登録経路の判定精度が100%ではなく、同時刻に大量の登録があるとメールアドレスとLINE情報が紐づかないことがあります。また、すでに友だち登録している人はシナリオに登録できません。
保存時に「500エラー」が出ます。
設定内容に不備がある可能性があります。4つの値がそれぞれ正しい欄に、違う値として入っているかを確認してください。なお、LINEリッチメニューの保存時に500エラーが出る場合は、そもそもLINEアカウント設定が未完了であることが多いです。
LINE公式アカウント側の「チャット」や「あいさつメッセージ」はオンにできますか?
オンにしても利用はできますが、UTAGEでは非推奨とされています。LINE公式アカウント側の仕様変更で、予期せず正常に動作しなくなる恐れがあるためです。
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